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コンセプト Concept

フォレストホームの家づくり

お客さまの「家づくり」に対する不安や、お悩みを解決するために5つのコンセプトに基づく家づくりに取り組んでいます。

地盤・基礎 耐久性能 省エネ性能 デザイン性 耐震性能
耐震性能

地震への安心をプラスする耐震等級3 地震の多い日本において、長く安心して暮らすためには、地震に強い家づくりが大切です。
そこで、フォレストホームでは住宅性能表示制度の最高ランク「耐震性能3」を標準仕様に。
「耐震性能3」とは、数百年に一度の割合で発生する大地震の1.5倍の地震力でも倒壊しない強度を持っているということ。消防署や警察署など、防災の拠点となる建物の耐震性能と同じレベルです。

省エネ性能

長期優良住宅認定に対応した省エネ住宅 夏は涼しく、冬は暖かい暮らしを実現するため、気密性と断熱性に優れたアルミサッシ「サーモスⅡ-S」や、夏・冬を快適に過ごせる省エネガラス「Low-Eガラス」を採用。
長期優良住宅の認定条件である「次世代省エネルギー基準」をクリアする断熱性能を標準仕様としています。暖冷房のエネルギーを少なくすることは、経済的にもメリットがあります。

耐久性能

建物の寿命を伸ばす高断熱と床下換気 住宅の耐久性能を高めるために欠かせないのが、結露対策と換気計画。そのため、フォレストホームでは、壁の中や床下に湿気を溜めない高断熱工法と、基礎パッキンによる効果的な床下換気を採用しています。 結露を抑え、結露によるカビの繁殖や腐朽菌の発生を抑制することで、家族の健康を守り、建物の寿命を伸ばします。

地盤・基礎

地盤・基礎 地盤の調査・解析については、戸建住宅の地盤調査・改良工事を手がけるジャパンホームシールド株式会社(以下、JHS)と業務提携し、適正な検査を実施。
軟弱地盤など、不同沈下の危険性が認められた場合には「柱状改良工事」や「表層改良工事」といった地盤改良工事を行い、さらにJHSの「地盤サポートシステム」の規定に基づき、10年間の地盤品質を保証しています。 基礎については、地盤と建物の基礎部分を鉄筋とコンクリートで一体化するベタ基礎工法を導入しています。

デザイン性

内装や収納も、プロの視点でアドバイス 大まかな建築プランが決まったら、大手ハウスメーカーで経験を積んだインテリアコーディネーターと、間取りや色決め、照明、収納などの打合せを行います。
プロの視点でさまざまなアドバイスや提案を行うインテリアコーディネーターは、あらゆるシーンで頼りになるよき相談相手。お客さまの想いを丁寧に汲み取りながら、理想の住まいをカタチにします。

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